カラダとつながり、ココロをゆるめるダンスエクササイズ
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fukikoがお届けする、新しい体感ワークショップ『Vibes』

待望の都内での開催です。詳細はこちらから。

body&mindエクササイズGenki 人生に幸せな流れを呼ぶカラダづくり
あなたは信じていませんか?
人は歳をとったら体も頭も衰えていく
なんてこと。

私も20代までは、「歳なんてとりたくない、醜くなった姿でヨボヨボと人に迷惑をかけながら生きるなんて絶対やだー」って思ってました。
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だけど今はわかります。
人間の「若々しさ(外見もそして精神面も!)」や「健康」は実際の年齢とは一切関係がないんです。
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以前、ボディワークのメンター(師匠)に勧められて読んだ本「ボディワイズ〜からだの叡知をとりもどす」(ジョゼフ・ヘラー&ウィリアム・A・ヘンキン著 春秋社)という本のなかで、「へーそっかぁ」と妙に印象に残ったのが、
「人が年齢を重ねるのには二つの選択肢がある。より賢くなるか、もうろくするか」という下りでした。
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更に「ボディワイズ」にはこう書かれています。
「一般に高齢のせいにされている身体の退化は、体内の蓄積された緊張と硬直が原因だと考えている。
緊張と硬直が細胞組織から取り除かれ、そこに動きが戻ると、よりいきいきとしてくつろぎ、ボディワークを始める前よりずっと若々しくなる
(中略)
身体にも精神面の賢さに匹敵するものがそなわっており、時とともに喜び、情熱、人生の奥義をじゅうぶんに経験し味わう能力が拡大するのだ。」
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つまり、あなたのカラダは、日々のカラダの使い方とココロの持ちようで、歳とともに「もうろく」もするし、「賢く」もなれるのです。
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そんな私も20代のころはカラダもココロもボロボロでした。
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□今のボディラインに満足してないけど、ただ運動しても思うように変わらない□病院に行っても解決しないカラダの不調、これってきっと年齢のせい!?□不自由のない生活のはずなのに、なんとなく心が乾いている感じ□これから先の人生に夢なんてないし、こんな時代では日々の生活だって不安□いつか必ずやってくる「老い」に対して、暗いイメージしかない□もし明日で人生が終わるとしたら、後悔することがあるような気がする
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あなたは、このチェック項目のどれかに「あ、わたしも・・・」なんて感じませんでしたか?
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実は20代のころの私は、上記のような事を考えながら毎日を過ごしていました。
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外資系コンピュータソフトウエアの会社でマーケティングエンジニアとして勤務し、海外出張もバリバリこなし、それなりに充実した毎日を過ごしていました。
でも、1日に12時間以上パソコンに向かう生活のなかで、二度の胃潰瘍を経験したり、不妊に悩んだりと、自分の健康と生き方に「何かが違うんじゃないか?」と疑問を感じていました
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そして「もう無理!」と感じた30歳目前に、思い切って会社を退職しました。
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そして、まずはたるんだ体をちょっと動かしたいなぁ・・・と、子供のころ大好きだった「ダンス」をもう一度やってみようととあるスポーツクラブのダンスクラスに通い出したら・・・
spaceレッスン風景
ハマリました。(笑)
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そして、カラダを動かすこと、人の健康について学んでいくうちに、「人のココロ」の健康についても必然的に興味を持ち始めるようになったのです。
(実は、学生の頃は「心理学」を専攻していて、こんなところにも人生の不思議なシンクロニシティーを感じています。)

そして、エンジニア時代の20代と、ボディーワーク(ダンス)を始めた30代を比べると、30歳を過ぎてから出産を経験したにも関わらず、その後のほうがずっと若く健康的な外見になりました
(ちなみに体重はほとんど変わってないのに、ダンスのおかげでボディラインが明らかに変化したのです!)
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ちなみに、40歳を目前にした第二子の出産の際には、家族の協力で「整体出産」をさせてもらい、カラダは内側も外側もより良い方向に(整体出産の恩恵は多くありますが、ボディラインに関しては主にヒップラインが変化すると言われてます)今も進化を続けている感があります。
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そうです。
人間って歳をとっても、その先どんどん悪くなるのではなく、むしろ良くなりうるってことなんです。
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あなたのカラダは年を重ねるごとに人生の深みを増して美しくなれます。
あなたが今何歳だったとしても、これからもっと輝いて生きることができる、
あなた自身も気が付いてないたくさんの可能性を持っているんです。

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そんなことをお伝えするために、body&mindエクササイズGenkiを開発しました。
(もちろんこちらもまだまだ進化中!)
spaceレッスン風景
若々しいボディラインも、
病気になりにくい身体も、
潤いや生きがいのある生活も、
人生の夢も、
そして充実した人生の喜びとともにある老後も・・・
実はどんな人でも、
そして何歳からでも手に入れることができる
って、私は思っています。
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「自分のカラダと仲良くなって、自分を丸ごと好きになれれば、もっと健やかに、豊かに人生を生きることができる」
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これがbody&mindエクササイズGenkiのテーマです。

「元気=元の気(エネルギー)に還る」
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ひとは誰でも本質的には、キラキラと輝く光のようなものだと私は考えています。
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現代社会の傾向のように、カラダで感じることより頭で考えることが習慣になってしまうと、本来の自分の輝きを発揮できずに、たくさんのストレスを抱えてモヤモヤとしたまま生きることになってしまいます。
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私の考えるGenkiボディとは、カラダとココロに溜まった不必要な緊張(ストレス)を解放し、本来の自分にもどり、今よりもっとキラキラと輝いて生きるための、そんなしなやかなカラダのことです。
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健やかに人生を送りたいと多くの人が考えています。
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いくつになっても若々しく、美しく、そして五感を通して存分に人生の楽しみを味わえる健康なカラダは、人生の最高の財産のひとつではないかと私は思っています。
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そんなカラダづくりのためにできることって、何でしょう・・・?
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食生活、睡眠のとり方、適度な運動・・・健康に少しでも気を配っている人ならこんなキーワードはすぐに思いつくと思います。
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健康とは直接結びつかないように思えることの中にも、健やかなカラダをつくる上で大切なことがあります。
それは健やかなココロを保つことです。
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今ではずいぶん広く知られるようになっていますが、ココロとカラダは切っても切れないとても密接な関係にあります。
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現在では、多くの医療現場でもその事が実証されています。
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「多くの疾患は、生き方の無理や心の乱れが原因で、その脱却こそが治す力となる」「ストレスがたまると交感神経が緊張して顆粒球が増えます。(中略)交感神経の緊張をもっとももたらすものは、怒りやねたみ、恐怖心といった人間の負の感情です。これらの感情に支配されていると、私たちの体は痛みつけられ病気になり早く老けます。(中略)何事に対してもおおらかな気持ちをもち、おだやかに暮らせるよう、生き方や心の持ち方を変えていかないと、本当の健康を得られません。」安保 徹(新潟大学大学院医学部教授)
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心と体は一体であると言われます。昔から言われている「心身一如」のことですが、私たちはとかく目に見えることを優先しがちですので、どうしてもカラダを中心に健康を定義する傾向が強いと思います。したがってよりしっかりと意識的に「心の健康」を大切にし、そのために「心の自然治癒力」を常に高めてゆく生活をすべきだろうと考えます。すなわち「心の元気」です。」岩田 弘敏(岐阜大学名誉教授)
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「心と体には、悶々と悩んでいる時は免疫力が落ちて、幸せで前向きな気持ちになっている時には上がる、という関連性もあります。ですから、心を本来の心地よい状態にもっていくことで、体の治癒力も最大限に引き出すことができる。」黒丸 尊治 彦根市立病院緩和ケア科部長
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「いつもニコニコ、ワッハハと笑う人は、NK活性(がん細胞を攻撃する細胞の元気度)が高く、免疫力も高まり病気に罹りにくい。(中略)人の体と気持ちの持ち方には密接な関係があり、落ち込むよりはまず行動を、笑顔は最高の心の病の特効薬」昇 幹夫 (医師)

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「最近では、精神腫瘍免疫学などの学問分野も作られ、積極性、やる気、前向きなどのポジティブな気持ちが、脳内の快感ホルモンのセロトニンやβ-エンドルフィンの分泌をよくして、NK細胞の働きをよくし、ガンの予防や治療に力を発揮することも科学的に解明されています。
世界ではじめて「ストレス」という言葉を作ったカナダのセリエ博士(ノーベル医学賞受賞)は、「ガンを治すには、西洋人には希薄な、東洋人特有の感謝の気持ちを持つことが大切」と述懐されています。
「感謝の気持ち」は、心の安寧をもたらして、交感神経の緊張をとり、脳内のα波を多くして、セロトニンやβ-エンドロフィンの分泌を多くし、NK細胞の働きを高めることがわかっています。」石原 結實 (医学博士)


病気やケガでカラダが不調をうったえているときに、明るいポシティブな思考を持つのはむずかしいし、逆に気持ちが暗く、怒りや恐れなどでいっぱいになっているとき、カラダのほうも真に健やかではいられないのは、実は人生のなかで誰もがすでに経験していることです。
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また、たとえばココロが感じていることと、その人の言動(カラダの動き)が一致しない生き方をして続けていると、知らず知らずのうちにストレスは溜まり、長年にわたりカラダにも大きな負担をかけることになります。
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Genkiボディには、健やかなココロが欠かせない要素となります。
そして、健康なカラダにバランスのよい栄養が必要なように、健やかなココロにも必要な栄養があります。
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●周りの人と幸せで豊かな人間関係を持つことレッスン風景
●夢を持つこと、ワクワクすることをやること
●新しいことに対する好奇心を持つこと
●新しい考えや経験を受け入れる柔軟性を持つこと
●自分の想いを大切にし、正直に行動してみること
●自分を好きになり、自分を丸ごと受け入れてあげること

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こんな栄養を意識して摂取(?)することが、日々のストレスをデトックスして健やかなココロづくりをするために大切なことです。

Genkiボディのために、カラダ側からできるアプローチはどんなものでしょう?
★自分の体のすみずみに意識を向ける
おぎゃーと生まれてから今日まで一緒に人生を歩んできた自分のカラダに、あらためて意識を向ける時間を持ちましょう。
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自分のカラダは好きですか?
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自分のセクシャリティーを受け入れてますか?
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カラダの不調があるとしたら、その不調が出しているカラダからのメッセージが聞こえますか?
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普段の呼吸はどうでしょう?
 深い呼吸は良いエネルギーと酸素を豊富にカラダに供給します。レッスン風景
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いつも緊張している部位はありませんか?

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自分のカラダを知って、仲良しになりましょう。
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ときにすみずみまで意識をむけてみるだけで、カラダは喜び、健康な方向へ生き生きと活動します。
自分のカラダの声を聞き、大切にできるようになることがGenkiボディへの第一歩です。

★自分が楽しめる範囲で、のびのびと体を使う
ほんの一昔前の生活のように、日常生活で十分にカラダを使うということが少なくなってしまった今、何かしらの運動習慣を意識的に日常に取り入れることが必要となります。
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しばらく使っていない機械が気がついたらさび付いてしまうように、カラダも使わなくなると衰えるのも早いし、調子も悪くなりやすく、カラダの動きはますます鈍くなり、結果ますます運動がおっくうになるという悪循環に陥ります。
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適度な運動は、自分のカラダを調子よく保つための最低限のメンテナンスです。
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運動にはあまり知られていない意外な効果もあります。
「運を動かす」と書いて運動。
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運動によって古くていらなくなったものを汗とともに外に流して、自分のエネルギーを新しいものと入れかえることによって、自分の人生を良い方向に進めてくれる効果が期待できるのです。
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Genkiボディのための運動は、楽しいとココロが感じる範囲で行えること、深い呼吸ができること、特定の部位のみを鍛えるのではなく、全身をくまなくのびのびと動かせること、そんなボディーワークが理想的です。

★自分の五感が好む刺激を与え、体の感度を高める
自分の五感の嗜好(好み)を知り、日常的にカラダが喜ぶ良い刺激(感覚)を与えてあげましょう。
spaceレッスン風景
好きな音楽はどんなもの?
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どんな景色やどんな場所が好きですか?
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ふと食べたくなるものは?
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リラックスできるにおいや、着ると元気になれるお気に入りの色はありますか?
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地球上に、一人としてあなたと同じ人間はいないように、あなたの好みはあなただけのものです。
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くれぐれも自分の好みに「良い」「悪い」のジャッジ(判断)をしないように
素直に自分の好みを感じてみましょう。
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自分の「好き」という感覚に素直になると、カラダの感度も高まります。
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自分の人生にとって必要なもの、不要なものは、ほんとうはあなたにしか感じることができないはず。
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カラダの感覚が研ぎ澄まされてくると、氾濫する情報に振り回されて、自分のカラダが本当は求めていないものを取り入れたり、不必要な刺激に自分をさらして余計なエネルギーを消耗することが減ってきます。
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自分の人生に本当に必要なものを、頭で考えるのではなくカラダで感じられるようになると、今よりリラックスして人生を楽しむことができるようになるのです。

★外見も自分らしさを大切にし、自分だけの理想のボディラインをめざす
セルフイメージ(自分が持っている自己像)を上げて、自分を好きになるためにも、若々しく美しい見た目がGenkiボディには不可欠です。
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でも、「美しい」って果たして何でしょう?
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モデルさんのように細いカラダ、(男性なら余分な脂肪のない筋肉の美しいカラダ)に多くの人はあこがれます。
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私の考える「美しさ」は、イコール「その人らしさ」です。
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仕事上たくさんの人のカラダを見ていつも感じていたのは、理想のボディラインはみんな違う、ということです。
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カラダの線が細いのが「その人らしい」こともあるし、ある程度肉付きのよいほうが、女性らしさや、その人のパワフルさ・貫禄を醸し出している場合もあります。
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きれいにメイクして着飾ったときに輝きを増す人もいれば、ナチュラルでいるほうが若々しく、その人らしい清潔感が漂う人もいます。
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自分が心地よいと思えるもの、「自分らしさ」がムリなく外見にも表れている人が、もっとも生き生きとして輝いて美しく見えると私は考えています。
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自分を今より好きになるために、誰かと比べない、自分らしい、自分だけの理想体重、ボディラインを目指して磨きをかけましょう。
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まずは今鏡にうつる自分の顔と全身をありのまま好きになることから始めてみることも大切です。
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自分を丸ごと受け入れて潜在的な自己否定感がなくなることで、カラダがほんとうに求める質と量に応じて自然に食生活が変化し、気がついたら「本来あるべき自分の姿(=自分だけの理想のボディライン)」を実現していた、なんてこともあるのです。
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あなたは、あなたのままで大丈夫。
そのままで、世界でたった一人の素晴らしい存在なのです。


さて、長い文章を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
私の想いばかり書かせていただき、少々まとまりのつかないものになってしまったかもしれませんが、どうかお許し下さいね。
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「この先、今よりもっと輝ける人生があるのかもしれない」ってピンときた人、
「そんな事まで考えられないけど、これからずっと下り坂の人生なんてイヤダーっ」って感じる人も、「なんか面白そうだなぁ」って単純に感じてくれた人も・・・
よかったら一度クラスに足を運んでください。
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縁ある皆さんとクラスでお会いできること、活気ある時間を一緒に過ごすことを
心から楽しみにしています!

レッスン風景
love, fukiko
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